医療法人社団 至善会
ひらい歯科医院
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町3-26-4
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> インプラント治療の考え方
ひらい歯科では、一般治療及び咬合治療に関しては院長である平井滋院長、そしてそれ以外の専門的分野の治療に関しては、 それぞれの専門歯科医と院長が相談をして行います。
当医院におけるインプラント治療は、現在東京歯科大学インプラント科の臨床教授であられる飯島俊一先生が行います。先生は、20数年前からインプラント治療を行ってこられた先駆者的存在であり、その手術の正確さと手術部位の損傷の少なさと成功率の高さで知られているインプラント専門医です。
できるだけ少ない手術損傷に心がけ、まずは、いま残っている骨を利用したインプラント治療を目指し、残っている骨が少ない場合のみ、骨の再生治療を併用したインプラント治療を行っています。
インプラント以外でも、矯正治療は寺本道俊先生、外科治療は安藤智博先生、歯科麻酔治療は桜井誠先生、歯周治療は大澤銀子先生と、各専門分野を持つ先生方が患者様の歯の健康を守ります。
ひらい歯科では、デジタルレントゲンの他、一般開業医ではまだ導入している医院は少ない3Dの歯科用CTスキャン撮影装置の設備を有しており、これにより、骨の全体の構造を正確に把握でき、より適切で精度が高い治療方針を立てることができます。
3DのCTスキャンでは、骨の残存量(幅と深さ)、歯と神経までの距離、歯と空洞との位置関係などを判断でき、表面では見えない歯根の間や先端にたまった膿や、歯根の破折も発見することもあります。
検査後、院長が二次元と三次元の画像の比較説明を行い、それを踏まえてどのように治療を進めていったらよいのかを診断します。患者様は自分の目で自分の歯の奥の状況までを確認し、納得した上で治療をすることができます。
インプラントと一言で言っても、様々なメーカーの製品があります。その種類は30種類以上あると言われています。当然その中には、患者様の症例によって合うものと、合わないものがあります。
ひらい歯科では、30種以上のインプラントの中から、長い経験に基づき信頼性があり、患者様の症例(骨の状態、骨の残量)に合わせてベストのインプラントを選びます。そのように厳選したインプラントを、更に、長く使えるように埋めていく技術とともに、骨の状態にあわせてインプラント選ぶことが成功の鍵であり、患者様には安心して治療を受けていただけます。
当医院におけるインプラント治療は、現在東京歯科大学インプラント科の臨床教授であられる飯島俊一先生が行います。先生は、20数年前からインプラント治療を行ってこられた先駆者的存在であり、その手術の正確さと手術部位の損傷の少なさと成功率の高さで知られているインプラント専門医です。
できるだけ少ない手術損傷に心がけ、まずは、いま残っている骨を利用したインプラント治療を目指し、残っている骨が少ない場合のみ、骨の再生治療を併用したインプラント治療を行っています。
インプラント以外でも、矯正治療は寺本道俊先生、外科治療は安藤智博先生、歯科麻酔治療は桜井誠先生、歯周治療は大澤銀子先生と、各専門分野を持つ先生方が患者様の歯の健康を守ります。