
ひらい歯科では、主にスイスのストローマン社のITIインプラントを使用し、その他に症例(骨の状態、骨の残量など)に併せて10種類程度のインプラントから最も適したインプラントを厳選し使用しています。稀な場合ですが、インプラントを除去しなければいけないケースでも、現在のインプラントは難しくなく、再埋め込みも余程の悪い状況でない限り、充分に可能になりました。
ひらい歯科でインプラント手術を担当する飯島俊一先生は、ストローマン社が世界で公認するインプラント専門医の一人であり、今までに埋められたインプラント数も1万本を越える経験豊かな、実績のあるインプラント専門医です。より安全で、確実でご納得いただけるインプラント治療を受けていただけると思います。
インプラント治療においても、通常の治療と同じで、咬み合わせが重要であり、咬み合わせの専門家である医院長が担当いたしますので、その点においても納得した治療をお受けいただけると思います。
ひらい歯科では、インプラント義歯の作製、インプラント義歯の修理ともに技術水準の高い歯科技工所である有限会社協和デンタルラボラトリーに作成を依頼しております。特にインプラント義歯について、有限会社協和デンタルラボラトリーは1999年からスイスストローマン社からITIインプラント認定技工所に指定されているので安心してご利用いただけます。
| 喫煙者 | 15% |
|---|---|
| 非喫煙者 | 1.4% |
| 歯科治療が必要となる危険性 | |
| 喫煙期間が4年未満 | 非喫煙者の1.2倍 |
| 5~12年 | 非喫煙者の2倍 |
| 12年年以上 | 非喫煙者の2.2倍 |